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株式会社 大広九州
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沿革
「株式会社 大広九州」は、平成15年3月12日「株式会社 大広」から全九州での事業体制を強化し、地域に密着した経営体として分離独立し、新たに設立しました。
「株式会社 大広」のネットワークと緊密な連絡のもとに21世紀のコミュニケーション環境のあらゆる場面に対応できる体制を整えています。
親会社である「株式会社 大広」は、昭和19年2月28日に各々永年の歴史と信用をもっていた「株式会社 京華社」(明治28年創業)・「株式会社金水堂」(明治26年創業)など14社が統合し、「近畿広告株式会社」としてこの京都の地に設立されました。その後、昭和35年11月1日に社名を「株式会社 大広」に改称し、今日に至っています。
現在、東京本社・大阪本社の2本社制をとり、全国に6ヵ所の事業所、国内外24の連結対象グループ会社を有しています。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・屋外・交通・ダイレクトメールなどの広告媒体を取り扱う他、クリエイティブワーク・セールスプロモーション・マーケティング・パブリシティ・商空間開発、国内外の各種イベントの企画運営など、総合広告会社としての機能はもとより、デジタルコミュニケーション機能の充実などにより21世紀のコミュニケーション環境のあらゆる場面に対応できる体制を整えています。
また、平成12年世界有数の広告会社である「インターパブリック・グループ」及びそのグループを構成する「ロウ・リンタス アンド パートナーズ ワールドワイド」と業務提携を行い、国内におけるクライアントサービスの充実を図ると共に、全世界をカバーできる体制をより強化し、国際化時代に対応しています。
平成14年12月、株式会社大広は博報堂、読売広告社との共同持株会社設立による経営統合の基本構想に合意し、平成15年10月1日持株会社「博報堂DYホールディングス」を設立。
引き続き、平成15年12月には3社のメディア部門を分割移転し、総合メディア事業会社「博報堂DYメディアパートナーズ」を設立しました。 株式会社大広はブランドエージェンシーとして、従来通り博報堂、読売広告社と営業上の競争関係を保ちながら、今まで以上の課題解決力とサービスの提供を目指して活動しています。
大広九州はこの大広の関連会社として、総合メディア事業会社「博報堂DYメディアパートナーズ」との綿密な関係を持ちメディアの企画提案を行っています。
現在大広グループは「Ideas win」を企業フィロソフィーに、「マーケティング・ソリューション・パートナー」を企業ミッションと定め、すべてのグループ会社の社名ロゴも一新し、新しい時代のビジネスモデルの創出に取り組んでいます。